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買ってしまった・・・

ステレオサウンド等々の雑誌を買うと、結果的にオーディオ機器購入に至るという散財パターンが・・・。(^^ゞ
 
しかし、買ってしまいました~オーディオアクセサリー。
 

 
オーディオ系の雑誌もいくつか見ておくと、偏らなくて良いとか勝手に思っております。
 
眼の保養ですかね・・・Orz
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コメント

No title

じきに新しい仲間が増えていそうですね(^m^*)

No title

紗奈さん、新しい仲間がいつの間にかってことになりますか~。(^^ゞ

No title

この雑誌も時々買ってますが、基本的に孝行を載せている雑誌や評論は信用しないことにしています。

それと、多人数によるブラインドテストをせずに、{よくなった!」と言う評論や、記事は眉につばつけて読みます。

もう一つは、試聴ポイントでの、再生音圧をそろえない試聴も信用できません。

以上の考えで45年間オーディオを齧ってきました。

No title

sak*dou**さん、仰る通り評論の中には宣伝・広告の延長で眉唾ものがあります。多人数によるブラインドテストや試聴条件を揃えることも重要ですね。
何人かの評論家の評価を別の雑誌のそれも併せて読んでみると、真偽判定の参考になります。

No title

私は、こんな物が有るんだなとながめています。
ながめるて楽しいですよね。
ひたすら、聴きまくって良かったら買いたいですね。

No title

smart3158さん、私もワンダーランド状態です。(^^
本当に眺めているだけで楽しいですね。
昔よりは、冷静に見られる様になった気がします。

No title

厳密に言うと評価が正しいという保証はありませんね。
でも長岡鉄夫さんが言われるように「いい音」の定義は人によって違うのですから、こうしたオーディオ評論もひとつの『物語』として楽しめばよいと考えています。私のように軟調を抱えており正しい音程も聴取できない者であっても、オーディオという物語は魅力です。
この産業が衰退しないことを願っているのですが。

No title

yositakaさん、オーディオ物語は魅力ですね。
夢のある世界ですし、本当にこの産業が衰退しないことを祈りたいです。PCオーディオがもっと使い易くなると、一般にも普及するのですがまだまだです。

No title

ここのところAudio Accessory誌は買っていなかったのですが、表紙の「新世代オーディオのためのDAコンバーター」「ピュアオーディオ再生がいよいよ新ステージへ突入!」等の見出しに釣られて購入してしまいました。PCオーディオ関連の記事があると、どうしても買わずにはいられないのです(笑)

ところで、最近一番驚いた記事は、レコード芸術6月号 P.266の「SHM-SACDの登場!」で、ユニバーサル・ミュージックのSACDがSHM仕様で復活するというものでした。ウーンという感じです(笑)

No title

ハルコウさん、そうですね~PCオーディオの記事が見えると、読みたくなります。私も、Audio Accessory誌はたまにしか買っておりませんでした。
SHM仕様は素材が違うとのこと・・・以前アートンを使ったものがありましたが、これは何なのでしょうね?

No title

SHM-SACDは2チャンネルのみ、しかもシングルレイヤー仕様になるとのこと。
販売のきっかけはエソテリック復刻盤の評判だそうです。(今月の「レコード芸術」の記事より)
エソテリックが売れたのは、音質はもちろんファンの気持ちのわかったパッケージやライナーノーツの充実ぶりが大きい。力のある「商品」としての魅力です。ユニバーサル盤は4500円という価格に見合った魅力があるのか。
私見では、HM仕様はやめて、リーズナブルな価格設定をし、SACDそのものがより継続的に普及する方向を目指してほしいのですが。

No title

yositakaさん、お教え頂いて有難うございます。
なるほど、販売のきっかけはエソテリック復刻盤の評判だったのですね。ユニバーサル盤がどんな物なのか興味はありますが、PCオーディオ導入で、一般CDにも秘められた情報量があることが分かってきたので様子見の構えです。(^^
エソテリックの二番煎じで、割高商品だったら駄目ですよね・・・。

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