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のだめカンタービレ~ヴィエラ先生の正体?




公式ホームページを見ても、このヴィエラ先生が何という名前の俳優なのか出ていません。

怪しい(ーー;)・・・

ヴィエラ先生と幼少期の千秋との件は、海外ロケ=プラハだった・・・

もしかして、ヴィエラ先生って、あのチェコ・フィルを振っている指揮者のズデニェク・マーツァル(画像参照)ではないでしょうか?顔・髪型・頭の形が瓜二つなのです!

第1回放映時、ヴィエラ先生の指揮姿のシーン、ホールはプラハ「芸術家の家」ドヴォルザークホールでした。
千秋もそう述懐していましたね。愈々、マーツァルではないでしょうか。それとも、そっくりさん?

ストーリー中を流れるベートーヴェンの交響曲第7番は、マーツァル/チェコ・フィルの可能性もあります。ただ、CDは、国内盤では出ていない様です・・・海外盤ではどうなのでしょうね?

kontora423さんが仰る様に、この番組のため招集された学生・若者さん達かも?ただ、オケ団員の大半は東京都交響楽団で、それプラス募集の方々だそうです。それにしても、第1楽章の一部分だけなので、ちょっと何とも言えませんよね。マーツァルの指揮も聴いたことがないので分からない・・・これは何とか突き止めたくなってきました!

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コメント

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william_kapellさま。教えていただき、ありがとうございます。梅田氏は、師事した先生も凄いし、本格派のようですね。のだめオーケストラもいい音だしてますね♪

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arzt7さん、どう致しまして!何か・・・「のだめ」は本気3:オチャラケ7が同居しているみたいですね。 その割合に議論の余地がありそうです(^^♪。確かに「のだめオケ」、いい音出してまーす(^^)v。

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こんにちわ、william_kapellさん(今度はこちらに^^)。ベト9は、フルトベングラー=バイロイトと、バーンスタイン東西ベルリン壁崩壊記念(?)とあと少々ありますが・・・クレンペラーもお勧めなんですねっ! 次回お小遣い日には・・・と思っています。 なぜか最近ベト7はもとよりベト4も気に入っています。エロイカは所属オケ次回演目なので耳たこ状態です(^^ゞ 一時聴くの敬遠気味だったベトベン(のだめ風)惹かれております^^ こちら「閑話休題」引用お許し下さい。

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kontora423さん、どうぞ引用下さい。こちらこそ、恐縮です。エロイカ、頑張ってください!ところで、上記記事の「のだめオケ」、楽員の大半は某プロ・オケと書きましたが、このプロ・オケは東京都交響楽団と分かりましたので、修正させて頂きます。都響は、そりゃ上手いはずですよ(^^♪。

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ベト7はカルロス君で決まり!!

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hiroさん、ベト7、C.クライバー/ウィーン・フィル盤は持っていますが、バイエルン国立盤は未聴です。バイエルン国立が良いですか?

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ベト7、どこが売れてるのかは良く分かりません・・・。(^^ゞところでクナのCDまだ届かないんです。かなり呑気なCD屋さんですね。^^;早く聴きたいです~。(>_<)

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たかあきさん、確かに私が前回シューリヒト/ベルリン・フィルのエロイカを頼んだ時も、1ヶ月近く掛かっていたような・・・。以前はもっと早かったのですが、在庫状況に依るのかもしれませんね。

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それでは、本当にクリスマスの頃に来るかもしれませんね。^^;それはそれで趣があります。(^^ゞ

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たかあきさん、待った甲斐があると思います。たかあきさんなら、他にも女性達から沢山プレゼントが来そうですよ!(^^♪

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残念ながらベト7バイエルン国立は私も聞いたことがありません。 私見ながらカルロス君の演奏でピカイチは、ブラ4だと思います。

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hiroさん、カルロス君のブラ4、是非、聴いてみたいです。ザンデルリンク翁のブラ4は、聴かれたことがありますか?

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私が聞いたのは、カラヤン、バーンスタイン、小沢、エーリッヒ・クライバー、等々ですが、カルロス君は絶対お薦めです。数少ないデジタルレコーディングです。残念ながらザンデルリンクは聞いたことがありません。

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カルロス君、HMVネットの試聴コーナーで聴いてみました。なるほど、細部に拘りつつ、全体ではカルロス君ドライブ、立派な演奏ですね。ウィッシュリストに追加致しました♪。ザンデルリンクも、是非、お聴きになってみて下さい。新旧両盤とも良いですが、個人的には新の方が好きです。交響曲の書庫に記事があります。宜しければ、覗いてみて下さい。

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昨日、ボーズショップにて超小型スピーカーを購入しました。実は私、小さい家電フェチなのです。思い起こせば、小学生の頃ソニーの超小型ラジオがほしくなった時から始まったのです。話が横道に逸れましたが、只今ボーズのエージング中ですがこの大きさで5万円弱は暴挙と言っても過言ではないですが、なかなかどうしていい線いってます。K2とは全くの対極となりますが、私は満足しています。

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hiroさん、小型のシステムは特に定位が良く、他に得難い魅力があります。 ボーズは独自の音響理論で、広がりのあるサウンドステージを再現してくれますね。 実は私も小学生の頃、近所のソニーショップのウィンドウに飾られたICF-5500(確かそういう型番)が欲しくて仕方なかったのです。

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kapellさん、もしかして同年代でしょうか?私のクラシック歴もまもなく40年になります。大したシステムで大量の曲を聴く時間、金銭的余裕があるわけではないですが、途切れることなくクラシックに接する人生を送っています。新しいボーズはパソコンの専用音源として採用しました。今も、コンドラシン-ウィーンの新世界を聴きながらキーをたたいています。チープなAC97オンボードチップでもそこそこに聞こえるボーズの包容力が魅力に思います。

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hiroさん、やはり何となく年がバレますね(^_^;)。オーディオはバランスですよ。高ければ、大きければ良いなんてことはないです。コンドラシン/ウィーンの新世界を聴きながらキーを叩く・・・粋ですね(^^♪。

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ヴィエラ先生は本物の指揮者ですから、そうなのではないでしょうか?
本物の指揮者っていうのはドラマヨーロッパ編の宣伝番組でやってました。

No title

のだめさん、コメント有難うございます。
ヴィエラ先生は、その後に確認した処、指揮者のズデニェク・マーツァルだそうです。

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